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UNLIMITED

今年のWEMでは縁あってTeamUNLIMITEDのマネージャーを務めました
WEMのサイトで調べると 初出場は2001年 ☞アン・リミテッドのようです
当時のメンバーとは面識がございませんで万が一全っ然無関係だったらすんません^^;
しかしこのマシン 『エアーホースワン』は親分が作った車に間違いありません

つづく2002年出場 2003年はFC部門? 飛んで2008年2009年出場 と
割と最近までやってたんですね^^;

それで今年 巡り巡って私がマネージャーと
F1のロータス名義みたいなもんで

その間親分は別名義carrozzeriaなどで出場したり チームスリップストリームやTeamBIZONの車両製作に協力し と 私なんざもてぎ行くだけでやっとの思いなのに
そうそう もてぎと言えば私はずーーっと昔にもてぎで会ってる筈なんですよね
縁とはまったく不思議なものでございますね(笑)

「今年が最後」という年にUNLIMITED名義を指定された思いはどのようなものでありましょうや
まあ今年が最後 と言いつつ秋田から帰って早速新しいモーター作っているようでございますが

そんな訳で限定復活(limited)のTeamUNLIMITED これにて一旦お別れです

さようなら また会う日まで
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by irukaworks | 2014-05-17 22:01 | エコラン日記 | Comments(0)

後輪操舵のしくみ

図解エコラン入門 的なノリで

WEMの周回路はきついターンが名物です

f0067355_1933770.jpg

旋回半径が小さければタップリ舵を切れば良いわけですが 当然ホイールの可動領域が大きくなります
可動領域が大きくなると車体が大型化するので空気抵抗が増大します
そこで後輪も操舵に利用しよう と言うのが3WSです
理論上旋回中心は 前後輪の回転軸の交点になりますから ほんの僅か後輪の向きが変わるだけでだいぶ旋回半径は小さくなるはずです
今日の強豪チームはこの手を使って車体を極限まで小型化しているわけですね

では 実際の後輪操舵はどのような仕組になっているのでしょうか

f0067355_0333217.jpg
Team UNLIMITED Quasar Ⅱの例
ちなみにこのマシンはリア操舵のみでフロントはリジッドです

f0067355_231293.jpg同初代Quasarの例
どデカいベアリング1個でホイールを支持しています
構造が単純ですが 一点で機構を支えているためガタや剛性面で不利な構造です
充分な剛性を得ようとすると 大きい(重い)ベアリングを使用しなければなりません
スペースが許せばバイクや自転車の前輪の様に上側に2点目の支持点を設けることは可能です
圧倒的少数派ですが案外それもアリな気はします

f0067355_055211.pngピンクの線がキングピン軸になります
キャスター角 は任意に設定でき 舵角に拠ってキングピン軸が移動することはありません

f0067355_19522321.gif


f0067355_22554295.jpgfirst step AISIN AW つばさ54号の例
ホイールを支持するアップライト? ホイールカバー? をリンク機構で動かします
f0067355_08291.png緑に塗った部品がリンクです
左右それぞれに3本づつありますが 3本の端点は一直線上(黄色の線)に並んでいます
この直線に角度を与える事でキャスター角を設定することも可能です

リンク2本ではホイールが車体基準で上下(バンプ/リバウンド)方向に動いてしまいます
3本目を加える事でその動きを規制しますが 少なくとも1本は長さを違える必要があります
すべて同じ長さにしてしまっては何本あっても上下方向を規制することはできません
この3本は1平面上にあり かつ前後の黄色のラインは平行ですので 2次元的な単純な動きになります
f0067355_2345955.gif
※この記事のgifアニメは 作動原理を模式的に説明するためのものであり キングピン軸の遷移など 実際の設計と異なります
また 舵角は誇張してあり 実際の舵角はもっと小さいものと思われます

f0067355_015499.jpgZDP Tachyonの例

f0067355_0171476.png54号の様に3本の棒で仮想の板を形成するのではなく 実際に板状のリンクとしていますが 考え方は共通しています
黄色のラインが平行ですので2次元的なシンプルな動きになります
その他 ヨイショットミツバの新型なども同様の構造をしていました

f0067355_0403087.jpg
チーム”ヨイショット!”ミツバ
 ULTIMATE TESLA ’14 の例


f0067355_025339.jpgTeamBIZOB Gilles-S 
(’11年バージョン)の例
一方こちらは少し違う構造をしています
f0067355_2153823.pngV字型のリンクでホイールを支持しますが これだけでは姿勢が定まりません
下側に上下動を規制する小さなロッドが入っています(オレンジ色の部品)
この場合2次元的な動きのみでなく 舵角に拠ってキャンバー変化やキャスター角変化もする3次元的な複雑な動きをすることになります
リンクの端点が黄色い線上ならどこでも同じ動きをしますが 上側と下側でフェンダー型アップライトの縁 つまり設定できる最大を採っている事がわかります
車体側の端点は車体の強度の最も高い所 モノコックの角部を採っています

f0067355_1535741.jpgTTDC MONO-Fの例
画面右が車両前 つまり車両右側から見ています
片持ち構造でかつマルチリンクなので 左右非対称なジオメトリになっています
MONO-X^3の右フロントのステアをそっくり後ろに持ってきたような構造です
TTDCチームは毎号奇抜なデザインがついてきます

f0067355_22135772.png上側 下側2対4本のロッドでアップライトの動きを規制します
反対側の端点は壁を突き抜けて向こう側に固定されています
しかしこの4本だけではバンプ/リバウンド方向に踏ん張りませんので オレンジ色のテンションロッドを加えています
ロッドの長さは一定ですから 車体側の端点からロッド長を半径とした球面上にしか動けません
このロッドが短いので 舵を切るとかなりのアライメント変化を起こしていました
このロッドの配置にアライメント制御の意図が秘められている気がします
Gilles-Sの様に設計ストーリーが読み取れません

f0067355_22225982.jpg壁の反対側です
痛恨のピンぼけですが 画面左が車両前
一番目立つ位置にある手前のロッドは 舵角を制御するためのもので ホイールの軌跡には関係しません


f0067355_22255176.gif

テンションロッドは無視して 2次元的に再現してみました
トレールがマイナス側へ移動しますが もしかしてテンションロッドによるキャスター変化はこれを補正して引き戻す意図でしょうか


とまあここまでの話は舵を切った時にホイールが動く軌跡の話です
ホイールが動く範囲を規制して軌跡を決めたら 次にどうやって舵を切るか という事を考える必要があります
確認した所では
・ワイヤー式 (Tachyon)
・油圧式 (リアのみ:Gilles-S 前後とも:つばさ54号)
・リンク式 (MONO-F)
があります

この構造はホイールの可動軌跡ほど直接走行性能に影響しませんが 剛性やガタには充分配慮しないと 舵を切るつもりがない時にもホイールが向きを変えてしまい これは即走行抵抗増大につながります
(普通の前輪操舵の機構も同じですが)

また 操舵力(ハンドルの重さ)や操舵感覚に影響し 場合によっては操縦困難で危険な挙動に陥り易い結果にもなるのでよく考えて設計しなければなりません


・・・と ここまで書いといてなんですが 私はリア操舵を作るのは無理かな? と思ってます^^;

例えばBIZON’07年式のKAI と’11年式のGilles-Sとでは 車体のサイズはずっと小型になっているのに 旋回半径はずっと小さくなっています

私はこの中間あたりに狙い目があると思っています
ドライバー曰く「ラインが1本しかない」というKAIですが 曲がれている事はいるのですから
まあトップを狙うならやるしかないんでしょうけど

いや作る予定はないですけど^^;;;;;;;

スポンサーがつけば作れる様に設計だけは進めておきましょうかね~(笑)
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by irukaworks | 2014-05-14 22:51 | エコラン日記 | Comments(45)

2014 ワールド・エコノ・ムーブ ~その4

今年の秋田の色々徒然編
※すんません 順位がゴチャゴチャになってたので訂正しました^^;

4位以下トップ10にジュニアクラスが3台入っています
凄い事ですよね
自分の高校生の頃なんか思い出すだにああぁああ

f0067355_13453348.jpg8位に入った仙台工業高校
『不撓不屈03』
正面から遠目に見るとKAIくんに見えるのでいつも間違えます
ネーミングが良いですね 不撓不屈

チーム名マシン名ネーミング論争で言えば 時代は違えど『どっこいしょっと!ヨツバ』は完全アウトでしたね
^^;
まあ本家ヨイショット!ミツバの『USO800』もなかなか^^;;

『Quasar』は観測できるもっとも遠い天体 『Gilles』『KAI』はカントクさんの愛犬の名前
『BIZON』の由来はチームEPA時代に作っていたマシン『ゾンビ』のアナグラム
『Tachyon』は光よりも速い仮説上の粒子
同じ仮説でも『STAP細胞』はアウトかな?(笑)

いずれにしても競技振興のため「NHKのニュースに堪え得るネーミングにすべき」には賛成です

関係ないけどJAF公認クラブの命名基準に「品位を疑われる名称 誇大な名称は認めない」みたいな条項ありましたよね 確か

話がそれましたがその他の注目マシンを見てみましょう~
f0067355_202231100.jpgZDP『Tachyon』
新型モーター搭載の様です
予選は途中でパンクしたため後方グリッドからつばさ54号を追い上げていましたが 決勝日またしてもパンク
UNLIMITED同様2日連続パンクの憂き目に遭いました


f0067355_20254118.jpgアヒルエコパレーシング東郷
『Pursuiter』
今回同じピットでお世話になりました
モーターはミツバノーマルに近く 車体構造もKAIに近いものです
Quasar KAIとは5,6位で競っていましたがQuasar KAIがパンクで脱落
そのあとは応援していたのですがこちらもパンクでストップです

今年は小石が多めだった気がします

f0067355_20361746.jpg東海大学チャレンジセンター
『ファラデーマジック2』
pb部門に帰ってきたFM2
かつて無敵の強さを誇った東海大の車両
ピットは何だかフレッシュな沸き沸き感が
大学チームですからメンバー入れ替わるんですよね

ゼッケン基準でザックリ縮尺合わせて写真トリムしてみました

20インチホイールなので車体自体がかなり大きいです
Tacyhonだったらすっぽり中に入りそうですね
決勝ではQuasar KAIも抜かれましたがあのままのペースで走れたんでしょうか?
その点に興味があったのですが途中雨が降って良くわからない事に

これでもそんなに強いならやっぱり空力なんて・・・ あいや(^m^; (←空力嫌い)
しかしホイールは大きいのでドライバーは脚をクロスして乗り 実は並の14インチ車よりキツそうです
9位完走です

f0067355_2052442.jpgチーム”ヨイショット!”ミツバ
『ULTIMATE TESLA ’14』
モーターメーカーのミツバの新型ワークスマシンです
GILLES-S 初代Quasarとは型兄弟で トップクラスの小ささです
イマイチ元気がありませんでしたがそれでも終わってみれば7位完走
今後に期待です
ゴールドに塗ってくれるかと思いましたが赤です
これはこれでカッコイイですけど


f0067355_2142562.jpgPROJECT MONO TTDC
『MONO‐X^3』
何だかエライ変わりようですがキューブです マルモじゃないよマルマだよ
おそらくMONO‐Fの型を利用してフロント部を改修したものと思われます
古き良き時代の雪兎型ですね
後半部からは旧型のままなので平面形では曲率の逆転が起こってくびれて見えます
練習日はタフト(気流を視覚化する毛糸)をつけたりして評価していましたが 今までのとどっちが良いのかすっげー気になります
それともなんかのテストでしょうか?
これでも良いならやっぱ空力なんて(^m^;;
10位完走です

f0067355_2123768.jpg
ノーズアートならぬテールアートの九官鳥が描いてあるMONO-F
ボディ形状も相まって一見逆走しているようにも見えます(笑)

そう言えば今年 20年目にしてついにほんとの逆走車が出ました
パイロンの間からコース無視のUターンなどもありました
練習日にターンのライン上に止めて相談しているチームもありました

コースを間違えたり マシンが故障したり
異常な事が起こったら兎に角マシンを安全な場所に止めましょう

f0067355_21182194.jpg
最近元気な新興チーム
OrangeWaryTech 『OR-3』と『OR-4』
終始仲良くランデブー走行で17位18位フィニッシュです
(「ランデブー走行」って死語かな^^;)
最近 やめる人>始める人 な気がしますが若い世代がもっともっと始めてくれたら良いのにな なんて思います
OWT 応援してます


(とりあえずオシマイ
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by irukaworks | 2014-05-09 21:53 | エコラン日記 | Comments(5)

2014 ワールド・エコノ・ムーブ ~その3

レースレポート編
いつもの調子でエコランおたくの視点でいきま~す

f0067355_23135935.jpg1位
FirstStep AISIN AW
『つばさ 54号』
新記録で2連覇達成
雨が降ってコンディション悪化したのに です
視界が弱点だと思っていましたが文字通りの死角ナシ なのか…

去年との違いはウィンドシールドのたわみ防止とリアのインナーフェンダー追加のみとのことです
このクルマは見るからにスムースに走ります
普通の減速モーター車はウルトラ警備隊の飛行機みたいな音がしますがこのマシンはほぼ無音
わずかにタイヤの転がり音が聞こえる程度です

それは一昨年のNATSで見た時も強く感じました
きつい上り坂なのにまるでそれを感じさせない異様な感じがします


新記録ポールトゥウィンの完全勝利です
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ゴール間近
ピット前をパスする54号とコメント欄でおなじみの設計者中村さん
カッコイイにも程があります


f0067355_23322716.jpg2位
PROJECT MONO TTDC
『MONO‐F』
新型車投入です
これまたカッコイイ
このクルマについてはもっと色々と聞きたかったのですがその余裕も無く…

つばさ54号よりも更にキツいスラントのウィンドシールド
なのに下側はシャクレています
恐らく空力解析もやり込んで定義した形状ではないでしょうか
一見54号に近い空力処理に見えますが 中村さんの解説を読むとちょっと違うのかな?
フロントホイールの所のエッジの行先が異なります
54号が平面スクリーンに改修せざるを得なかったところ 最初から平面曲げの無成形スクリーンにしています
フレームが側面窓の上まである構造はチームトシヤン『TJ・Rider』にも通じます
随分小型ですがドライバーさんはそんなに小型じゃないのにもビックリです
また独特の3WS機構をしています
これについてはまた今度


f0067355_2356727.jpg3位
Team ENDLESS
『リボン GO!』※写真は予選
振り向けばエンドレス 刻み納豆走法(死語)で安定感抜群です
とても綺麗な仕上がりで好きなマシンです
トレッドが狭い様に見えますが実は普通だったりします
狭く見えるのはスタイリングの妙ですね
昨今の傾向を考えると視界はすこぶる良いです



(更につづく
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by irukaworks | 2014-05-08 00:38 | エコラン日記 | Comments(14)

2014 ワールド・エコノ・ムーブ ~その2

TeamUNLIMITED チームレポート編

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Team UNLIMITEDのマシンです
初めて観る人でもなければすぐに分かりますが BIZON製’07年式『KAI』です

チームオーナーの親分がモーター作りにハマっているのでそれで出場するのが今回のコンセプトです
去年素性の良さを証明した車体とミツバ市販DDモーターをベンチマークにするため モーター以外を同じ構成で臨みました
私の立場は雇われマネージャー 兼チーフメカってところです
配線を去年の状態に復元したり 道具を集めたり 宿をとったり 当日のメカニックとエネマネ 充電番 が主な仕事です
作る人 乗る人 私 のチームです

本当はテストランもする予定だったのですが私の不手際で出来ませんでした
と言うわけで新モーターはこのレースがシェイクダウンです

2日から練習走行始めましたが まあ走ります うん走ります

スピードメーターが正常に動かなかったりとナンヤカヤありましたが何はともあれ予選出走です
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スタート前 キャパシターにプリチャージしているところです
ミニカートレースで現地に来ていたチームBIZONヤナギさんにやって頂きました~
(やっぱりBIZONなのか?!


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予選スタート後 2~3位で豪快に快調に飛ばしていましたが7周目にパンクで終了です
快調に飛ばしている所の写真がないのは写真を撮る欲求を抑えてエネマネをやっていたからです^^;



つづいて決勝のチームレポート
f0067355_14195666.jpg 実は2日のテスト走行の時に発覚したトラブル対処のため 予選後ミツバノーマルモーターに換装しました(!!
前日に親分がTeamBIZONファクトリーに連絡 カントクさんに急遽持って来て頂きました(!!!?
(やっぱりBIZONですね^^;

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と言うわけでもはやQuasar要素が見当たらないQuasar-KAI というか去年のまんまになりましたが 相変わらず快調な車体 快調なモーターです

でも去年は最後の最後にごぼう抜きだったのに 今年は何故か序盤から上位を走っちゃってます
なんか不安になりますが良いんでしょうか?
と思っていたところ6周目にパンクで終了

はぁヤレヤレ

雨も降ってきたの撤収準備を始めちゃいました
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ショボーン


とまあこんな感じのTeam UNLIMITEDでした

反省点ですが 「荷物は少なめに」 指令が出ていたので厳選していったつもりですが
コードリールもなく テント裏で発発吹かしっぱなしでご迷惑おかけしました
m(_ _)m

不測の事態には対応できず アヒルエコパレーシングさんには多大なご支援を頂きました
この場を借りてお礼申し上げます
m(_ _)m


(レースレポート編につづく
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by irukaworks | 2014-05-06 19:18 | エコラン日記 | Comments(0)

2014 ワールド・エコノ・ムーブ ~その1

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今年は20周年記念大会です
疲労で元気がないので小分けに書きます
結果から言うと予選決勝ともパンクリタイアでした


参加者としては80%楽しめました
結果が出なかったのが20%マイナスです
それでも80%楽しめる私って幸せ者です(笑)


一方観客としては20%くらいかな
チームマネージャーとしての重圧と忙しさに自チーム以外のことを観たり聞いたり考えたり写真を撮ったりする余裕がありませんでした^^;

そんな訳で写真も少なめです

上の写真は4日 予選スタート前です

この頃は快晴だったのですが・・・



(つづく
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by irukaworks | 2014-05-06 11:51 | エコラン日記 | Comments(0)

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イラスト:まるめな